
皆様、お仕事頑張ってますか?どうも最強のおじさんです。
給料上げるのって大変ですよね。
1年間必死に数字上げたり、会社で頑張ってるアピールしたりして基本給が上がるチャンスって年に一回しかないもんね。
自分の成績が良かったりしても、会社全体がいまいちだからって理由で上がらなかったり等、中小企業の会社は特に評価するべき点を探す事はせずに「給料を上げない理由」を突き付けてくる会社が多いよね。
なので、会社で仕事を頑張るのも良いけどもっと手っ取り早く目先のお金が欲しいなら仕事以外でゲットできる方法はあるのか、おじさんは常に探索してます。
会社帰りの導線のパチンコ屋の会員カードを作る

会社の定期で行ける帰り道の導線のパチンコ屋の会員カードを作りましょう。
これは必須です。
何故なら後ほど登場する「再プレイ」をするためです。
会員カードを作る労力がとれない人はこの方法で小銭稼ぎする事は無理です。余り玉でお菓子を持って帰るなんて時代遅れのパチンコをしてちゃいけません。
ウサギ飛びくらい時代遅れです。
ここで重要なのは良く勘違いされがちですが、「良く出る評判の良い店」を探す訳では無いです。
むしろ混みすぎている店はダメです。
とりあえず細かい事は気にせずどんどん会員になってください。数は力です。分母が多いほど有利です。
会員になるべきパチンコ店の探し方
小銭稼ぎする際に重要なのが何より手間にならない事。
今回の方法は仕事後に行うので時給といった時間効率の概念が発生してしまいます。
以前、ご案内したクラウドワークス、ランサーズの方法の概念とは異なるので注意が必要だ。
最近は副業を推進する会社も増えているようで、ウーバーをはじめ副業がお盛んですよね。 でも副業って何をやればいいのかわからないし、株やFXは損する事もあるし怖いって人も多いと思うし、結局何もやらないままの人がほとんどだ[…]
会社の定期圏内である事
わざわざ交通費を別途かけていく事はしてはいけない。
休みの日に朝から設定狙いで行くなら全然OK。しかし今回の日々の小銭稼ぎ方法ではNGだ。
余計は支出はしてはいけない。よほどの美味しい店でない限りやめておこう。移動に時間もかかるしお勧めはしない。
P-WORLDで予め駅近くの店を調べておく
効率よくまわる為に、予習をしておこう。
別に駅降りてからスマホで調べれば良いが、あまり駅から通り店は無視で良い。
駅から徒歩20分以上かかるなんて店はどんどん無視していこう。
バスなんて使うのはもってのほかだ。アラフォーで可愛くないのに性格も悪い女性位スルーしてよい。
効率よく何件チェックできるかと日々行う事なのでいかにストレスを貯めないかが重要なのだ。
換金率が悪い店は無視
おじさんは東京地域で活動しているのだが、地域によって異なるが今回の方法では7枚交換等は無視で良い。換金率悪いけど設定は入っているお店もあるだろう。
しかし今回の方法は設定は無視で行うので、そのような店は朝から稼働できるときに抽選から行きましょう。
東京都は等価交換がないのだが、等価交換のある地域は等価交換のお店をメインで集めていこう。
貯メダル再プレイを活かして徹底的なハイエナ

さあ、準備は出来た。
今回の方法はパチスロに特化したやり方だ。パチンコ派の人は申し訳ない。
いざ戦場(パチ屋)へ!
ここからがある意味仕事の本番だ!出来高制だ!(おじさんは遅番と呼んでいる)
パチスロの天井、ゾーン狙い
仕事が終わって一件目のパチ屋に行ける時間は人によって異なると思うが、正社員の場合は早くても18時とかだろう。
勿論、高設定が確定した台に座れるなら確保して閉店まで粘って抜いても良いが、高設定を探すよりハイエナした方が台数拾えるので仕事帰りにはハイエナがおすすめだ。
機種にもよって異なるが、Aタイプ以外の台は天井(必ずこのゲーム数までにボーナスやチャンスゾーンがくるよー)って機能がある。
例えば1000Gで天井で900G位で空いた台ならあと100G回せば当たりますよって事です。(実際にこんな台はまず落ちていないが)
そして当たりをとったら、引き戻しゾーンがある台は引き戻しだけ確認して即やめ。1Gで即やめしても良い台もあるよ。
また、天井狙いでなくても当たりやすいゲーム数を備えた台も多い。その場合はそのゲーム数に近い台が空いていたら、そこだけ消化して当たらなければ即やめ。
簡単に言うと美味しい所のみ頂き続ける作戦。
足で稼げ
さらっと簡単に書いたが、正直そんなに美味しいゲーム数でぼろぼろ空いている台がある訳では無い。結局は情報弱者が知らずにやめた台をハイエナするだけの行為だ。
そして、ネットの普及によって誰でもある程度理解力があれば情報が手に入ってしまうのでライバルも多い。てか、プロですらハイエナで喰っている状況だ。
スロプロに交じって戦って勝てるの?って思うかもしれないが勝つ必要なんてない。
だってこっちは会社帰りの小銭稼ぎだから
プロだって同じ店の同じ台を開店から閉店まで見れるわけではない。
身体は一つしかないのだから。結局はタイミングでしかない。知識と情報のある人がタイミングで期待値のある美味しい台を見つけるかだけの話。
パチスロで勝つには目押しが上手でないといけないと思っている人が多いが、目押し力なんて全く必要ない。7が見えれば大丈夫。ハイエナ台は高度な目押しなんて必要ないので誰が打っても一緒。だから誰でも出来る小銭稼ぎ。
その為、上記に記載したお店の数が必要なんだ。
沢山の台を「見」して探すことが大事。目押し力より探す力。
毎回換金しちゃダメ
ついつい出た時なんか、即換金して、さあムフフな夜の時間だ!
なんてエロガッパになってしまいそうだが、一番やってはいけない事だ。
出ても会員カードに貯玉して速やかに次の店へゴーだ。感情何て殺して機械的に動け。
理由としては、換金する時には換金ギャップが発生する。
店によって異なるが46枚/1000円でメダルを借りて 52枚/1000円 で換金とかの差額が発生する。つまり毎回換金すると毎回ギャップを食らう。そして次に打つ時にまた現金を使う。
会員カードに貯玉をして次回打つ時に再プレイで貯玉を引き出せば換金ギャップは食らわずにプレイが出来る。
地味にこれは非常にでかいんだ。地方に行ってパチ屋で時間つぶししてたまたま出た!なんて場合は次にいつ来るかもわからないので迷わず換金しよう。
しかし、今回の小銭稼ぎで行う場合は日々来るので絶対に貯玉だ。
そして、ある一定の貯玉になったら換金をしよう。(勿論ある程度は再プレイ分として残すので全て換金はしない)
副業パチスロでやってはいけない事

ここが一番重要。
むしろこれをやらなければ大丈夫だ。
出玉が少なかったから打っちゃう
はいこれ、いっちばんダメです。
寿司屋でクチャクチャ音をたてながら食って、その後チュパチュパ指舐めているすだれハゲ中年位ダメです。
ハイエナ打法は、必ず1台当たりでプラスになる訳ではなく数をこなしてトータルでプラスに持っていく方法だから1台単位で出玉少なかったから打っちゃうか!なんてのはやってはいけない。
どんなに少なくても流して貯玉しておこう。
良い点としては、設定狙いで打たないのでどんなお店でも対象になる事。
普通ならぼったくり店で打ったら勿論よくないのだが、ハイエナ戦法の場合はぼったくり店だろうが優良店だろうが、どうせ美味しいゲーム数しか打たないので関係ない。長くは打たないんだから。
むしろ優良店で空き台が無い店の方がダメな店だ。逆にぼったくり店で全く客が居なくて狙い台が無いのもダメだ。適度な客付きのある店を何店舗もストックしよう。
結局はチャンスを何台得られるかの方法なので、定期にくるラッキーパンチで底上げするのを待つ打法でもある為、1台当たりのマイナスなんて気にしてはだめだ。
1日数台打って全てマイナスなんて日だって全然ある。
そんな日はおじさんは冷凍たこ焼きを爆食いしてたこ焼きみたいな顔をして凌ぐことにしている。
むしろ気にしないといけないとは打てる台が見つからない時。打ってマイナスはOK、打てずにプラマイゼロが続くのは要注意。
長時間の張り付きや徘徊
要注意、出入り禁止にだけはなってはいけない。
ハイエナ打法は店にとって何も良い事は無い。
だって美味しい所だけ持って行って、それ以外は1円も使わないんだから。客であって客でない、むしろ害虫認定されている。
なので、お店で他人のおこぼれで小銭を稼がせてもらっているのでお店に目を付けられるようなマナーの悪い行為はNGだ。
その為、1店舗にしがみつくのではなく複数店舗で行う事が必要だ。
おじさんは、空くまで待つなんてことは勿論しないし、同じお店で打たないで美味しい台があくまでぐるぐる徘徊を何週もするって事もしない。
1から2周空き台チェックをして無ければすぐに次の店へ行く。お店によっては徘徊禁止などを最近はルールにしていてあからさまにハイエナ達を駆除している店もある。
勝手に店に入って勝手に期待値あるところだけむしゃぶりつくして帰るのだから仕方ないかもしれない。
スロプロと張り合ったり、SNSで他人と比べる
スロプロはそれで飯を食っているので、当然やり方もっと細かいしハイエナも出禁覚悟でアグレッシブな人もいるかもしれない。
そんな時に、よーし自分ももっとエグくハイエナするぞ!ってなってはいけないぞ。
リーマンハイエナマスターを目指すなら張這う事はしないでおくれ。
何故なら、スロプロの人はこれで生活をしているけど、リーマンハイエナは給料日には給料が入るんだ。
ミスして怒られようがが居眠りしようが便所でスマホいじって長めの休憩とろうが、給料日にはチャリンチャリンと金が入る。あくまで小銭稼ぎなので本業のプロと収支の比較なんてしてはいけない。
ある意味スロプロが拾える台もおじさんが拾ってしまっているのである。
また、SNSでの勝ち自慢などに翻弄されてはいけない。
いくらでも嘘がかけるのでいちいち他人の投稿でメンタルがブレる事ほど無駄な事はない。
自分の環境でいくら抜けるかだけを過去の自分自身だけと比較しよう。

誰でも出来る簡単な副業なのでパチンコ、パチスロに偏見が無い人にはおすすめだ。
しかし、当然確率物なので負ける日、収支が下ブレする日もあるのでメンタルが弱い人にはきついかもしれない。
でも、NISAとかも上がったり下がったりだし同じ感覚で取り組めるならナイスだぞ。
さあ、今日の仕事帰りに帰り道のパチ屋の会員カードを作りに行こう!
